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<<ロールプレイについて>>

MMORPGではよく使われる用語で、ゲーム世界の人物になりきってプレイす
ることを言う。昔はよくロールプレイは見られたものだが、最近は少なくなって
いる。UOは既知の通り米国産RPGであるのでロールプレイスタイルで活動する人
もまた多かった。

ロールプレイは不自然にキャラを装い演じることでは無い。
ロール・プレイ(Role Play)訳そのまま、役割を演じることがロールプレイである。

自分のゲーム世界内での立ち位置、役割を認識し、それを果たすことがロールプレイ。
キャラになりきるというのは、妙な裏設定や無理な演技をすることでは無い。

特に意識しなくても、
自分をそのまま出して役割を果たしていれば、それはロールプレイといえる。


<<世界のMMORPG界におけるロールプレイの認知度>>

ロールプレイというスタイルは1970年代に米国発祥し世界に広まり
英語圏のRPG界では一般的なプレイスタイルとして確固たる地位を築いている。

その一例として、世界のMMORPG界で全体の62%を占めている
「ワールド オブ ウォークラフト」は世界で1150万人がプレイしていて選
択サーバーの4つの内2つはロールプレイングサーバーである。
・Roleplaying(RP)・Roleplaying PVP(RPPVP)

ちなみに日本のFF11は世界全体で3.1%。

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こちら、Ultima Online で生きるMr.Carlosの主に瑞穂の活動を
綴ったblogになります。
 
更新は、不定期です。
 
***
あらすじ 

世界にフェルッカという世界しか確認されて居なかった時代
ロードブリティッシュが暗殺されるよりも以前

私の名前は、Carlos(カルロス)。ブリタニア迷い込んだ一人の男。
まだ世界が混沌としていた時代。

ブリタニア公用語(英語)や他民族言語(欧州言語やアジア言語)が
入り乱れるその世界に私は辿り着いた。

ブリタニアに迷い込んだ当初は街に巣食う泥棒や街の外に
待ち構えていたPK達の餌食になる日々を送った。

街道には幾人もの死体や八つ裂きにされた肉片が転がり
トリンシックの街も落ち
誰もが常に恐怖と不安を紙一重に日々を送っていた。

私は、そんな日々から抜け出す為に
屈強な戦士になることを決意した。

それから数年の月日が経ち・・
動乱の日々を送っていると

トラメル世界の発見が世界各地に知れ渡る

その頃
今迄に見たことも無い、聴いたことも無い
“現象”と遭遇した。

後に
「真理の扉」と
呼ぶことになる現象との出会いは
この頃が最初であった。

私は、戦士から更なる飛躍をする為に
騎士を目指した。

世界にまだマラスの存在が
知られてなかった時代

exceptional(HQ)品を提供してくれる鍛冶屋と
手助けをしてくれた仲間達のお陰で
私は、ようやく騎士になることができた。

そして騎士を名乗っていた私達にも
チャンスが巡って来ました。

それが
街にオーク族が溢れ討伐の為に
国はロイヤルガードの募集を開始

私もロイヤルガードリーダー
Lord Martel nevarre様から
Body Sashを授かり
ロイヤルガードの一員として歩き始めた。

それからロイヤルガードの騎士として
活動を開始
すると

「真理の扉」と
二度目の遭遇をする。

そして
高度な研究の日々により
得た知識と経験をまとめた
現在の「真理の扉」-概論-

この報告書と功績が認められた。
仲間の騎士達は共に
歓喜で酒を交わし
活動の糧とした。

数年の月日が流れ
世界は国家主導から冒険者の時代に
移ろいでいった。

当時のロイヤルガード調査官であり
ギルドマスター(上官)であり良き友人でもあった
男の退役の日

私は
ロイヤルガード調査官の任を
与えられた。

そして、調査官の証
Royal Guard Investigator」を
受け継いだその日から

私は、ブリタニアの謎や噂の真相を
究明する日々が
続いている。

そして、物語は続いていく.....

***

 
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