今、私は飛鳥にいる。
そしてトラメルのこの砦を中心に活動をしている。
少し前を遡ると、大規模な家の崩落が各地で目撃をされていた。
その頃、私は瑞穂にいた。
そして、現在調査中の“素材”を求めて各地を放浪していた。
そしてそれを飛鳥で見つけたのだ。
飛鳥を再度訪れてしばし滞在していると
「砦を貰ってくれる人を探している」という人に出会った。
それにより現在に至る。
そして長らく各地を探索して探し回った結果
私はいくつかの“素材”を集めることに成功した。
どこの売り子を探しても中々滅多に見つからず、探し回るだけで
膨大な時間を費やした。
そしてようやく集めることができた。
次はそれらの希少な“素材”を使用して検証実験を行わなければならない。
前回の活動から約1ヶ月が空いたがこれでようやく検証実験に着手することが出来る。
以前、瑞穂にて亜空間ゲートである”真理の扉”の検証実験を
行った際、フェルッカのYew地方ユル・ノイエアーデ自治領内において
白熊亭の皆さんに手伝って貰い、ひとつまた実験成功から次の一歩へ
進むことが出来た。
その詳細は、私の調査記録をまとめた著書「Door of truth」(200ページ)を
参照してもらいたい。(白熊亭にも置いてある)
しかしながら、私も沼地の城や砦を見ると、昔のことを思い出す。
Trinsicの北の沼地といえば思い出し私自身と縁があったのは
出雲のこの辺りにはその昔、マティアス大公国という騎士による統治国があった。
無限には、霊性アルヘイム城というクラシックの城のエルフの国があった。
マティアスでは、ナルシヴァル大公と何度かお会いした記憶が残っている。
アルヘイムでは、王位継承イベントに参加させて貰った記憶が残っている。
その後、マティアス大公国はブリタニア政府の暫定委託統治権停止通知を受け解
散したと聞いている。アルヘイムも王位を継いだジュリアスというエルフが革命家と
なり各地で事件を興していったとも聞いていた。
そんな沼地にまた私は立っている、不思議なものだ。
先月1月に大規模に家がボロボロに跡形も無く崩れ去った。
多くの人達もいくつもの崩落現場を目撃したことだろう。
私もマラスにおける崩落するであろう家々の調査を行った。
するとその数、157件。ルーンブック8冊ほどだった。
とは言え、連日の調査の疲れにより崩落予定日は他の案件で
手が離せず、崩落現場に到着したのは崩落予定時間から6時間以上
経ってからであったために、立ち会うことはできなかった。
情報によれば、各地の城主不在の城もいくつも崩落したという情報も得ている。
そして、私はそれから数日後にある物件を見つけた。
崩落予定日に忍び足で隠れたままその物件にやってくると
誰も居なかった。
しかし辺りをウロウロしていると遠くから馬が駆けてきた。
オーク兜を被ったPKの登場だ。
しかしながら驚いたのは、そのタグである。
[ORC$] このタグに心当たりは無いだろうか。
あれはそう、覚えているだろうか?
去年の5月辺りに私が調査した
過去の調査記録参照⇒ 「オーク達による計画的・知能的 無差別殺人事件」
あの時は、結局遭遇することは出来ず犯行現場の残骸のみを見つけただけに
留まったというアレだ。
まさか、こんなところで遭遇するとは思っていなかった。
私はすかさず、再び隠れてじっと木の陰で潜んで様子を伺っていた。
奴のプロフにはこう書いてあった。
「ニンゲン、コロセ!エルフ、コロセ!
ツドエ!オークバロンノイシヲツグモノタチヨ!」
しばらく奴は、周囲をウロウロして立ち止まると
奴は、「ニオウ クサイ ニンゲンノ ニオイ ガスル」と口走った次の瞬間
私のいる木の陰に向かってConflagration Potion(FFP)を投げて来た!
どうやらトラッキングを受けたみたいだ。
結局、何度もやられてしまったのはいうまでも無い・・。
そういえば、以前の調査でも家の崩落関係をエサにして
やりたい放題していた奴等だった、複数人の目撃情報があることから
まだまだ謎が多い集団である。
先日のこと、サクラに来られていた知人に聞かれました。
カルロスさんは、今どこの破片世界で主に活動しているの?と。
目撃情報は、この半年で
ある人Lは、飛鳥で見かけたよ とか
ある人Dは、サクラで見かけたよ とか
ある人A、北斗で見かけたよ とか
ある人Mは、ヤマトで見かけたよ とか
ある人D、瑞穂で見かけたよ とか
ある人M、チェサピークで見かけたよ とか
言われました。
はい、全部私、本人です。
各地には様々な特色のあるコミュニティやギルドが存在します。
日本の破片世界はいわずと知られていますのでコチラでは省略しますが
そこであまり情報が少ないかもしれないので海外の破片世界について
簡単にですが、お話しようと思います。
例えば、よく訪問していた世界を挙げるとチェサピークとエウロパなどが挙がります。
チェサピークには、paxlairというプレイヤータウンが存在します。
確か設立は、ブリタニア暦353年(西暦1998)のフェルッカでした。
現在も、主要施設はフェルッカだったりしますが主に現在は誉のムーンゲートから道
沿いに存在しています。
有名な組織は数百人が在籍していた、ロイヤルブリタニアガードの組織。
paxlairには、陰謀、冒険、ミステリーなど様々な出来事が・・・。
エウロパには、数年は行ってないのですがコチラにもべスパーから複数の街を繋いだ
ロールプレイコミュニティCoRE (Community of Roleplayers Europa)がありました。
10前後のギルドによって成り立っていました。
例えば、徳の騎士やべスパーの組織やエルフ族の組織やブリタニアガードなどが
あり物語は紡がれていったのです。
と話は戻して現在は、どこで主に活動しているのか?と聞かれた私は
瑞穂とヤマトで活動を行っています。
活動内容も幅広く、本来の調査活動や時には衝突による対人戦や
モンスター討伐や執筆など行っています。
現在調査中の案件につきましても、今後調査報告なども出して行きたいと
考えております。只、現在複数の案件を平行して調査中ゆえにしばし
お待ち頂きたいと思います。
新年を迎えて幾日が過ぎようとしている。
先日、サクラのレアフェスティバルを見学に行った話をしたと思う。
そこで、連立練成の素材探しをしていました。
すると、数点ほど目的の素材を発見しました。
さて、多くの人達が、武器や防具にこだわりをお持ちであろうと思う。
中には、「こだわりのコレクション」をしている特定の武器を使用している人も
いると思います。
私の場合は、フェンシング武器、中でも特にこだわりを持ってい愛用している武器は
Kryss である。特に私は古いタイプである故に練成品よりも天然品を好んでいる。
その中から、いくつかお見せしよう。例えば、
「騎士」の頃に愛用していたKryssがコレ。
「魔法戦士」の頃に愛用していたKryssがコレ。
どんなに時代が変わろうとも、“こだわり” は譲れないものである。
今年は、どんな出会いや発見があるだろうか。
本格的な冬の訪れがやってきて、ブリタニアの大地もすっかり
雪化粧をしています。
でも私、寒いところはとても苦手です。
だから、避寒地で春の訪れでも待とうかなと思いました。
前回、北斗を離れたお話をしましたが、今回訪れた破片世界は
避寒地として選んだ先は、桜です。
桜を訪れましたが、コチラも勿論、冬です。
しかしながらコチラは、少し様子が違うようです。
冬を楽しまれているように伝わってきます。
しかしながら、ただ避寒地というわけだけで桜にやってきたわけでは
ありません。
今追っている案件の調査の為 という大きな大前提の理由が存在するのです。
その案件というのは、
フッフッフ
ガーゴイル族の技術と人間の技術の融合する為の素材探しです。詳
細はまだ調査中の為、伏せさせて頂きますが順調に進んでいます。
ちょうど私が桜を訪れた日は、桜のレアフェスタがまだ開催期間中ということで
ルナ外壁の外を訪れて見ると、北斗のギルド水色革命の方々も見つけました。
飾られている品々を見て回りながら話しながら見物しました。
歩き疲れた私は、PC酒場を探そうと思いました。
さてさて、どうなることやら。
お久しぶりです。ロイヤルガード調査官(Royal Guard Investigator)
Mr.Carlosです。
先日、北斗でお世話になっていいましたギルド「水色革命(Mzk)」にご挨拶に
向かいました。しばらく北斗を離れるという話を以前少しいていたので主要の
メンバーの集るTのニューマジンシアのギルドハウスに向かいました。
すると、家の主の改装記念セール?のような催し物をやられていた
みたいで、お客さんがたくさんいらっしゃいました。
AnAnさんも様々な海外のRareを集られている方の一人で、その珍品を
家にたくさん、飾られていました。
私の経験ではありますが、海外も含めてRareを集められている人には
私が今までに感じてきたタイプは5タイプの種類の方がいて
1、何でもRareであれば集めている人
2、イベント大好きでたまたまアイテムがその時受け取った人(イベント参加メインの人)
3、内装Rareをメインに集めている人
4、装備して実際に使用できるRareをメインに集めている人
5、ある特定の種類のRareだけを集めている人
手に入りにくい真Rare(秘宝)と呼ばれるものは長年ブリタニアの世界に居たとしても
生涯見ることの無いまま亡くなられる(引退される)方も多く、何かの偶然を
キッカケでそれらに触れたり、見たりして、そこから初めて真Rareの世界に
飛び込む人もまた多いのです。
人によって、タイプが様々分かれるようです。
そして、12月27日から始まりました桜のレアフェスタ。
日本の破片世界では初では無いでしょうか。
今までずっと海外で行われてきた行事です。
しかしながら海外のレアフェスタでさえ、表に出てくるRareであっても
それはRareの中の氷山の一角に過ぎません。滅多に出てこない代物と
いうのは多くの富裕層のプライベートハウスに飾られているのです。
さて、私は北斗をあとにしてまた放浪しました。
その後、知り合った方に聞かれました。
そのやり取りを少し書いてみます。
Q、ロイヤルガード調査官って・・・どんなことをしてんの?
A、今まででしたら、大きな事案で言いましたら亜空間ゲートの調査報告とかですかね。
Q、亜空間ゲートってなに?ムーンゲートと違うの?
A、お空に浮かんでいるゲートの事です。
Q、そんなのホントに存在するの?作り話でしょw?
A,いえ、実在します。ただ知らないだけです。
Q、どうやって行くの?
A、ある儀式と準備が必要です。
Q、儀式と準備ってどうやるの?
A、私の書いた本、読んでください。詳細は、私の調査&実証実験を記載した著
書;真理の扉-完全版-10,000gpで対面販売しています。
Q、そっか、じゃあ一冊ちょうだい。
A、すみません、お祭りなどのイベント時にしか増刷してません。
(中略)
まだまだ物語は続いていく......。

今年もまた1年が過ぎ去ろうとしている。
今年1年もまた良い年であった。
沢山の人と出会い、そして別れもあった。
来年も良い年でありますように。
(大掃除をしたら、上の写真のソフトが出てきました。
1997年にアメリカで販売されていたUOの一番最初のパッケージ
だったと思います。記憶が曖昧ですが・・。
まだ日本鯖が無くて、アメリカ国内で繋いで遊んでた
懐かしい思い出の品。
UOも10年以上続くとは、当時は予想もしていませんでした。
今後も続きますように。)
北斗、トラメル世界、トリンシックの街 港湾地域にて
先日、北斗祭りが北斗民達により開催されました。
話を聞くと、今回で76回目だとか。

(閉会式の様子)
私は当日は、ダンジョンにて修行をしているとギルドの方から一報が入り
トリンシックの街で落ち合うことになりました。
港湾地域の塀を抜けると、そこはお祭りの賑やかな状況が伝わってきました。
私は、ギルドの方を探していると、入り口付近で、本とルーンを机に起き椅子に
座ってギルドメンバーの勧誘とお店の宣伝をしているところを見つけました。

(机の手前から、カルロス、アンアンさん、レイアさん)
いつもお世話になっているので、私も少しでもお役に立てればと思い
ギルドメンバー勧誘&宣伝活動に参加しました。
アンアンさんが、フレイムストライクの火柱をガンガンに出していました。
ギルド宣伝効果になればと 遺物 Daemonic Crisis Vanquisher の力を
解き放っていたと思います。
そこで、私もお手伝いが出来ればと思い ファイアーエレメンタルの力を
使い、ファイアーエレメンタルで詠唱を行いながらバッグの中の
遺物 Daemonic Crisis Vanquisher を解き放ちし、フレイムストライクの
火柱をガンガンに出してギルド活動に参加しました。
すると、その光景を見ていた、レイアさんまでも鶏に変身し
遺物 Daemonic Crisis Vanquisher を解き放ち始めたじゃないですか。。
その光景が、焼き鳥っぽかった。
遺物 Daemonic Crisis Vanquisher を1つのギルドで3人・・・
この偶然が・・末恐ろしい。
そして次第に他のギルドメンバーも集まってきました。
皆さんのギルドを思う気持により、数人の新たなメンバーさんが加入されたようです。

それにしても、こちら北斗の破片世界には被り物好きが多いと
この祭りを通して改めて感じました。
バシネッツ、オークマスク、オークスキン、部族マスク、鹿マスク、熊マスク・・・。
7年ほど前のオセアニアの破片世界における、被り物コミュニティ間による戦争
オセアニア大戦を彷彿させるような光景でした。
「俺達の被り物が一番だ!」確かそんな主張だったかのように記憶しております。
事の発端は、かわいい熊派閥への鹿派閥の報復による襲撃から端を発し
オークマスク派閥、部族マスク派閥、バシネッツ派閥が参戦して
オセアニアの破片世界を巻き込んだ ブリタニアの戦乱のひとつ
五大派閥戦争、そう・・・それがオセアニア大戦。
私は、何を隠そう、部族マスク派閥に在籍してたこともありますが・・・。
そんな昔の光景を思い出させてくれた今回の北斗祭り。

北斗祭りが閉幕すると、ギルドメンバーはギルドハウスのあるニューマジンシア
に集って雑談をしていました。
そこで海外の話やEMイベントの話が出ました。
「カルロスっちは、今もEMイベントによく参加しているの?」と聞かれましたが
私は、もう数年くらい前からあまり参加はしていません。
純粋なエルフやハーットウッドの街が出現した辺りからもうめっきり参加しなく
なっていました。
というのも「ソレ!イベントアイテムだ!さあ!次のアイテムは何だ!」
イベントアイテムをメインに目的に参加する人が次第に増えてイベントよりも
アイテム重視に考えて参加する人が増え始めたことによりイベント時のマナーが
次第に悪くなっていったのが理由です。
それまでは、イベント時には騎乗しない、乗り物は厩舎か邪魔にならないところに
おいておく、TPOにあわせた会話をする そういうのが暗黙の了解でした。
それが次第に乱れていったんですよね。結果、最近はマナーが悪い人がいたら
イベントを途中で中止するという声明文も出ましたから、その問題がどれだけ
深刻だったのか・・・。
とまぁ、そんなわけで参加を控えていました。そんな話をしているとアンアンさんや
レイアさんに、大和のEMイベントを進められました。
アンアンさんは、今物凄くレアハンターとして追っているものがあの
「青赤く光を放つ武器のレプリカのハルバード」だとか。
私がそれをお見せすると、大興奮しておりました。
しかしながらこれはレプリカであって、本来はマジック効果の付いた対を成す
2本のロングソードが元々本来の「青赤く光を放つ武器」でした。
そんなロイヤルガード調査官として調査した話をしながら、夜は更けていきました。
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C) Electronic Arts Inc. Electronic Arts, EA, EA GAMES, the EA GAMES logo, Ultima, the UO logo and Britannia are trademarks or registered trademarks of Electronic Arts Inc. in the U.S. and/or other countries. All rights reserved.
ウルティマ オンライン(Ultima Online 通称UO)
はじめに、このブログは、大規模MMORPG UOで
なりきりプレイやロールプレイでプレイしているお話になります。
このブログでは、主に ロイヤルガード調査官、Mr.カルロスの視点からの
調査報告・活動記録・体験談等のお話が中心になります。
名前; Mr.Carlos(ミスター カルロス)
職業; Royal Guard Investigator(ロイヤルガード調査官)
性格; 紳士的
出身; 地球
第二の故郷;フェルッカ世界、騎士の街・トリンシック
活動鯖;北斗(2011,10~) その他、海外含めて複数。
備考;
フェルッカのみの時代からRolePlayにおける
PCタウンや国家全盛時代から冒険者時代
を生きてきた。
今も尚、ロイヤルガード調査官として日々新たな出来事を調査。
ブリタニアで販売している著書;
[Door of truth](真理の扉)10,000gp
備考;ブリタニアの亜空間扉を調査、考察、実験、実証した200ページに及ぶ調査記録
[Relic Of Old Age -01-](古き時代の遺物)5,000gp
備考;アーティファクトではない古き時代の遺物、残虐の刃の調査記録
ブリタニア暦366年11月8日
Dear My Friends
秋冷が心地よい季節になってきました。ハロウィンも過ぎ去りようやく冬の香りが
このブリタニアにもやってきそうな昨今、貴殿は如何お過ごしだろうか。
ザー女王陛下(Zhah the Gargoyle Queen)と集ったブリタニアン達と
デファイラー(the Defiler)討伐隊によるデファイラーとの戦いが
テルマー世界にて終結した8月3日。
深手を負ってしまいフェルッカ世界の旧家にて療養生活を送っていたお話を
したと思います。
それからドナルド.Mが私を訪れる事になったのが10月中旬。
それまでの空白の2ヶ月間のお話でもしてみようと思います。
あれは確か深手を負って療養生活に入った数日後のことです。
私は、旧家に住み着いていた猫にエサを与えた後にベッドに入りました。
そして、次に目を覚ましたのは、見たこともない広大な世界
名前をアルボレアと言いました。
私は、ふと水たまりに写る自分の姿に目を疑いました。
毛がモジャモジャしており、耳が尖っており、腹が出ているが
これは猫か?そう、まるで私の旧家に住み着いていた猫の姿でした。
誰かが名前を呼び、肩にてを触れた。
私の名前は猫の姿をしたシャチというらしい。
それからアルボレアでの活動が始まって行ったのです。
この世界もブリタニアと同様に長い年月、混沌の魔の手が忍び寄る
世界でした。
私は、この世界に来たときは、地球からブリタニアに迷い込んだ日のような
懐かしい感覚を感じを思い出します。
私は、野に生きる一人の戦士でした。
この世界もブリタニアと同様に生きて行くには仲間が必要だと次第に
感じていきました。
そして、私は、ギルドを創設しました。
ギルドの名前は、ドン・キホーテ。夢で生きる男には、最適な名前でした。
月日は過ぎ去っていき
そして仲間も増えていきました。
しかしながら、シャチは、夢半ばにして、殉職してしまいました。
そして、次に目を覚ました時、そこはブリタニア、フェルッカ世界の旧家である
ベッドの上だった。どうやら私は長い夢を見ていたようです。
Published by NHN Japan Corp.
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さて、少し話が長くなってしまいました。今回はこの辺りでペンを置こうと思います。
また貴殿と酒場で美味い酒と冒険話を酒のつまみに酒を酌み交わす日を楽しみにし
ております。
では、またブリタニアの空の下でお会いしましょう。
Mr.Carlos
追伸;
TERAにおける私のロールプレイの活動の成果のひとつとしてT
ERAの本場、韓国の大手情報サイト「GAME MECA」におきまして紹介&掲載されました。
私は、ただブリタニア人としてブリタニアで過ごしただけのように
アルボレアで生きるアルボレアの種族の一人として活動していただけの話。
私程度の者でこのように取り上げられることと、TERAにおけるロールプレイギルド運営を
行った経験から感じることですがUOにおけるロールプレイヤーの方々のロールプレイレベルは
全体的に高いと胸を張ってよいものだと感じております。
ブリタニアの民よ、エンターテイナーであれ。
TERAで紹介された記事⇒①
日本語訳で取り上げた記事⇒②