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ブリタニア暦367年2月26日 飛鳥

今、私は飛鳥にいる。
そしてトラメルのこの砦を中心に活動をしている。

少し前を遡ると、大規模な家の崩落が各地で目撃をされていた。
その頃、私は瑞穂にいた。

そして、現在調査中の“素材”を求めて各地を放浪していた。
そしてそれを飛鳥で見つけたのだ。

飛鳥を再度訪れてしばし滞在していると
「砦を貰ってくれる人を探している」という人に出会った。

それにより現在に至る。


そして長らく各地を探索して探し回った結果
私はいくつかの“素材”を集めることに成功した。

どこの売り子を探しても中々滅多に見つからず、探し回るだけで
膨大な時間を費やした。

そしてようやく集めることができた。

次はそれらの希少な“素材”を使用して検証実験を行わなければならない。
前回の活動から約1ヶ月が空いたがこれでようやく検証実験に着手することが出来る。

以前、瑞穂にて亜空間ゲートである”真理の扉”の検証実験を
行った際、フェルッカのYew地方ユル・ノイエアーデ自治領内において

白熊亭の皆さんに手伝って貰い、ひとつまた実験成功から次の一歩へ
進むことが出来た。

その詳細は、私の調査記録をまとめた著書「Door of truth」(200ページ)を
参照してもらいたい。(白熊亭にも置いてある)


2012y02m26d_203706118.jpg

しかしながら、私も沼地の城や砦を見ると、昔のことを思い出す。

Trinsicの北の沼地といえば思い出し私自身と縁があったのは

出雲のこの辺りにはその昔、マティアス大公国という騎士による統治国があった。
無限には、霊性アルヘイム城というクラシックの城のエルフの国があった。

マティアスでは、ナルシヴァル大公と何度かお会いした記憶が残っている。
アルヘイムでは、王位継承イベントに参加させて貰った記憶が残っている。

その後、マティアス大公国はブリタニア政府の暫定委託統治権停止通知を受け解
散したと聞いている。アルヘイムも王位を継いだジュリアスというエルフが革命家と
なり各地で事件を興していったとも聞いていた。

そんな沼地にまた私は立っている、不思議なものだ。
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